名古屋の大同病院環境衛生課ゆかりの皆さんと

 名古屋での研究打ち合わせの後で、藤田医大に講師として戻る前に3年間在籍した宏潤会大同病院ゆかりの方々とホテルキャッスルホテルで会食いたしました。大同特殊鋼の病院としてはじまった大同病院の当時名誉理事長で、日本の産業衛生学の泰斗である故皿井進先生をはじめとする皆さんに多くのことを教わりました。皿井先生に言われたことの一つです。

「タバコを吸っても癌にならないひとがいるように、騒音環境下でも難聴にならないひとがいるよね。君はそのことを研究をしたまえ」。

 想い出深い名古屋キャッスル綺麗でしたね。立て替え予定と聞いて愕然としました。

 

 

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先日おこなわれたAllergicNight13thの特別講演

 大阪はびきの医療センターの川島先生のご講演内容は、世話人のお一人の東京医大・大塚教授よりFBにてご紹介いただきました。ここでは、もうお一人の演者の松波先生のお話を紹介します。
 講演内容は、コンドームやストッキングを腸管に入れて吸収を抑制する方法の発明、乗馬を通して心や体の機能回復を目指すホースセラピー、バイタルサインを在宅で医療機関に発信できる「いつでもウオッチ」の開発などなどそれこそ目から鱗のお話の連続でした。

 

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「はりまざかクリニック」スタッフ募集中!#休日耳鼻科

 SomthingDifferentなクリニックで、常にSomthingNewの治療・ケアを提供するための新規スタッフを求めています。患者さんの増加にあわせて、現スタッフの看護師、医療事務、臨床検査技師、臨床心理士と共に、より充実した診療をおこなうため、平日午後あるいは土日のみなどフレックスでもお手伝いいただける方を新規募集中です。
患者さんの「病気の上流」を探しながらお一人お一人に最適な「上流の医療」を、ひと味違う新しいクリニックで一緒におこないませんか。
10月より完全週休2日制を導入しますが、働きやすい日時、能力など考慮いたします。眠れてくつろげるスタッフルームもあります。(クリニックのホームページ ⇒ https://harimazaka.clinic/

 

はりまざかクリニックロゴ

TEL:03-6304-1510

 

 


募集要項


【勤務地】
池袋、新宿が一望に見渡せる9階にあり、落ち着いた木の温もりを感じるインテリアのクリニックです。
文京区大塚1-5-18 大伴ビル9F 東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」より徒歩2分

【勤務時間】
火水金 9:45〜13:30 15:15〜19:30
土日  9:45〜13:30 15:15〜18:30
パートさんは、午前・午後・1日のシフト制。 正社員さんは、週休2日制です。

【給与】
◆受付医療事務 [P]時給1300円以上 [社]月給20万円以上
◆看護師(正・准) [P]時給2000円以上 [社]月給30万円以上
試用期間3カ月あり。(待遇に変更なし)

【休日休暇】
月曜、木曜、祝日、毎月第3土曜・第3日曜(月曜休診のため3連休です)
夏季、冬季休みあります。

【待遇・福利厚生】
交通費全額支給、制服貸与、昇給あり。
[社]雇用保険、労災保険。
賞与は来年度より業績に応じて支給。

【応募方法】
クリニックにお電話していただけましたら幸いです。診療時間中でしたら対応可能です。よろしくお願いいたします。

【クリニック概要】
名称:はりまざかクリニック耳鼻咽喉科・アレルギー科
開院:平成31年2月26日
代表者:院長 三輪正人
所在住所:東京都文京区大塚1-5-18 大伴ビル9F
電話:03-6304-1510
事業内容:耳鼻咽喉科・アレルギー科・小児耳鼻咽喉科・気管食道科

 

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SomthingDifferent,SomthingNew#休日耳鼻科

「SomthingDifferent,SomthingNew」は、はりまざかクリニックのモットーの一つです。

敬愛する林信秀 前みずほ銀行頭取の言葉で、以下は氏の取材メモからの抜粋です。


■林さんにとって、ターニングポイントとなったご経験について教えてください

やはり、初めての海外赴任となったニューヨーク支店時代の経験でしょうか。正直に申し上げて私はあまり英語が得意ではなかったのですが、27歳の時に異動となり、非日系企業の担当になりました。着任当初は、電話1本取るのにも苦労しました。しかし、必死でコミュニケーションを取るうちに、多少文法は間違っていても、自分自身の言葉で商品やサービスに対する思いを語った方が、ずっと相手の心に響くことに気付きました。もうひとつ私の前に立ちはだかったのが、お客さまから求められる「something different」「something new」です。これは、「あなたは他の人と何が違うのか。あなたの売りは何なのか。」「昨日とは違う新しい提案を何かしてくれるのか」ということで、お客さまからは絶えず私個人の考えや行動を求められました。この経験をきっかけに、私は「自分にしかできないことは何か」「お客さまに役立つ新たなものは何か」ということを常に考えるようになりました。その結果、乗り越えられた局面が、これまでに数多くあります。


 

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